昆虫のように生きていきたい
2007年08月

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2007年08月27日

■パン!パン!
サイパン!
行ってみたいなよその国
グァムーとかハワイーとか楽しそうだなー!

ステーキ!
トロピカルフルーツ!
砂浜!

ボカァ買っといて読んでない本を全部持ってって
なんかこう、葉がでかい木の下でゆっくりと読むのだ

読むのだ

会社は1ヶ月も休みだし
貯金もしばらくは大丈夫だ

黒いほど蒼い空を見たり
岩山によじ登ってみたり
蛇を噛んだりするのだ

するのだ

スコールが来たら
夢が醒める
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2007年08月26日

■紙の部屋
ああー、神の部屋かと思ったら紙の部屋~
「いらっしゃいませどーぞー!」
なにそのやっすい服屋のかけ声。
「あのー」
「いらっしゃいませー」
「売ってるんですか、この紙。裏紙みたいですけど」
「売りません」
「え、でもいらっしゃいませって…」
「たんなる景気づけですよ」
「あ~…どうですか、その、景気とか」
「別に。あ、あそこの緑の扉の斜め前あたりがあなたの会社が出してる紙のゴミです」
「いっぱいあるなあ」
「読者がいらなくなって捨てたのも入るし、あと社内のミスプリとかもね」
「なんか反省します。地球環境のこととか考えないとほんとダメっすね」
「考えたかったら考えたら」
「ここそうゆうとこじゃないんですか」
「違う。ここはたんにいらなくなった紙置場で、自分は管理人みたいなもん」
「で景気づけてるんだ、たまに」
「そう。アクセントとして」
「なるほど」
「神の部屋探してるって?」
「あっはいすみません」
「曲がるとこ間違ってるよ。この1本先を曲がるといい」
「ありがとうございます。ちなみに個人的な意見でいいんですけど、こんなにも無駄に使われる紙についてあなたはどう思われますか」
「滅び」
「うわ~」
「ゴミ作るってどんな気持ち?載せてる情報もゴミみたいなもんだろ?」
「そそそんなことは…」
「まあまあいいよ。意地悪言いたかっただけだから」
「やっぱ反省します」
「好きにどうぞ」
「はい…じゃ行きます」
「うんまたね」

あ~紙の部屋怖かった!人は良かったけど。なんかウンコしたくなった。

2007年08月23日

■はじめの子
混沌の中生まれた子は骨のない子だった。
生み出した者たちは、能力ある者であったが、その始めの子は失敗作であった。
骨のない子はしかし純粋でケガレがなかった。
子孫を残すことはなかった。
それまでに始末された。そもそも繁殖能力に欠けてもいた。そこが1番の問題点だった。
彼らは(始めの子はある程度の人数いた)生かされたあいだ集落を作り、土地を耕し食物を得ることもした。
狩りには不向きだったので、肉食はしなかった。
生み出す者たちは、出来るなら自分たちに似たものを作りたかったので、そうでない始めの子は醜く、必要ではなかった。
繁殖能力に欠けていたため、ほっておいても滅びたが、その後生み出した者(彼らに似た「まっとうな」者)との混血を恐れ始末したのだ。
後の子たちも純粋であったが、彼らには生まれた時から美醜の概念があった。
成功と失敗。
それは善悪に繋がり、光と闇を生んだ。
それはなくなることのないものであり、後に進化してゆく彼らを苦しめた。
彼らは生み出した者たちを越えることになる。
生み出す者の方には進化はなかった。長い間ずっと、自分たちが最強であると疑わず、また生み出した者たちにもその概念を、呪いのように精神に刻印していた。
進化は死によってもたらされる。
生み出す者には死はなかった。彼らは永遠であることを最強の印とした。
しかし、はかなく限りあるもの の中から、真の永遠と強さは生まれたのだ。
また、死は輪廻を生み、始末された始めの子たちの魂が後の子の形態に入ることとなる。
始めの子たちはとても長いあいだ、形なき者としてさまよっていた。
自由で気楽に。誰からも憎まれず、誰からも比べられず。
だが時々、郷愁におそわれた。
風を感じたかった。
形がなければ風は感じられない。
食物になるものもならないものも、彼らは大地から伸びる植物と気が合っていたから、再び形を持って会いたいと思った。
生み出す者には形なき魂の管理は出来ない。
それが彼らのジレンマであったが、気が付いたときには後の子たちは多大に増殖しており、始めの子のときのようにやり直しは難しかった。
だから彼らはその形に呪いをかけた。
彼らが恐れた始めの子との混血は、魂によってなされる。
二極ではない「無」を知ることとなる。
永遠の支配は不可能なのだ。


ヒルコの神話

2007年08月20日

■渾身の力で出産
きんきんきん
きんたまちゃん
怒るとすぐ泣く
きんたまちゃん
収納上手
きんたまちゃん
三軒隣は
うんこちゃん

「ボカァ有名都立高校を卒業して有名国立大学に入ったけどサークルで強姦事件起こして懲役喰らったってワケ!」

普段はとても やわらかい
寒くなると 堅くなる
クルミみたいな シワが寄る
ミルクみたいな 液作る

「そう…ですね。自分の気に入ったものがいつの間にかブームになっていた、…ってことですね。」

I Still Remember…(ウィスパーボイスで)

きんきんきん
きんたまちゃん
夢とミラクル
ファクトリー



どうもぼくです。
8月から2ヶ月間残業手当が出ないので微妙な面持ちで残業してます。

今日はじいさんらの会報誌を作ってたんですけど。

すごいぞ老人。
老人力とゆうか
一生懸命原稿書いた感じがひしひしと伝わってはくるんですけど、なんつうかこう、惜しい。

縦書きの原稿用紙を横にして、そこに無理矢理縦書きしてるの発見した時は、机に突っ伏したくなったよ。

あと88歳の老人がサイパンに行った話とか最高。以下思い出し抜粋。
「(略)小生の八拾五歳の誕生日は、嫁がいろいろとしてくれました。次の誕生日は、息子、配偶者、孫、配偶者、その配偶者たち、弐拾名でサイパーンに行つた事もありました。サイパーンでは、パナナボート、スノーケリング、素潜り、非常に楽しい思い出です。」(本文まま)

突っ込みどころいっぱいあるよなあ。
配偶者の配偶者って孫のことか。
一周しちゃったのか。
パナナボート。
サイパーン。
スノーケリング→素潜りって、かぶってはいないか。

これをさー真面目な顔して校正しろって言ってもさ

むりだよ

グズグズ言いながら結構たのしいですぼく。

2007年08月14日

■森ビラ的おしらせ
液晶モニターにジラジラジラジラとここんとこ半年位ずっと緑と紫の線が出ていたんですよ。
18インチのモニターの半分がジラジラだったので気になって気になってなんも出来なかったですよ。ほんとに。神経質なA型だからね。
そんであーモニター買い換えてえなあもうジラジラするしよーこれじゃ森ビラの更新できねえっつーの!つーのつーのだっつーの!

てことでモニター買いました。
20インチ!しかもワイド!
でかすぎてむしろはじっこが醜いよ!誤変換!見にくいよ!

5まんえんしました。

ひきますよね。
転職したばっかでお金ないのにねぇ。

でもまあ特に告知もせずに地味にやってきた森ビラですけれどもー、ちゃんと読んでくださっている人もいるみたいですのでテキストを更新しました。
黄金時代・春の嵐編を完結させました
次の「夏の風編」もちょっとずつ書いています。
秋位には何とかなるんじゃないでしょうか。

これからも森ビラをよろしくお願いします(鼻くそをほじりながら)

2007年08月13日

■つうしん
神様「悩み多きわかものよ。今日はどんな悩みかな。なんじ心を水にして問い掛けよ。されば答えん。
俺「えーと…神様、俺ずっとドコモだったけどこないだauにしたんすね、でもまたドコモにもどったんすけどやっぱauのほうがいいかなーみたいなね。
神様「好きな方にしたらいいじゃん。次。
俺「いやちょっと俺真剣になやんでるんだけど。
神様「au。
俺「でもドコモに戻って半年経ってないんすよー。なんかそれだと浮気症ってゆうか。俺けっこう一途で通ってるってゆうか。
神様「じゃドコモ。次。
俺「ちょっとそれ片手落ちじゃないっすかー。なんじ心を水にしてとか言っといて!なんじ今何時?みたいなプッ!
神様「あんなあ俺も暇じゃねんだからさ。お前ちょっと後ろ見てみ。
俺「うわあ後ろの人すっげイライラしてる。ひくわー。
神様「お前の空気の読めなさに俺はひいてるよ。

2007年08月13日

■ふらんな。
objことアオキックことぼくは東京寄りの(強調)埼玉に住んでるんですけど、梅雨明けしてから雨が降らないんですよね

カミナリも音だけで夕立にならないです
なんかズバーッと降らないと、面白くないですよね

じりじりに焼かれた地べたが雨で冷やされた時の空気の匂いが好きなんだ


話は変わりますけど最近会社でオバケ出るらしいです
デスクトップの壁紙やアイコンが変わっていたり、夜半になると勝手に出前が来たりするらしいです

こわいねぇ

2007年08月05日

■光速船Tripod
今日はカミナリさんがゴロゴロゴロ…て来たので夕立を期待してたんですけどその後雨が5分位降っただけで特にテンションが上がる事態にはなりませんでした。

見事な肩透かし

夕立はいい。雨が止んだ後に地べたが冷やされて涼しくなるのがいい。そんなわけで今日のおすすめマンガ。


ひまわりっ!
東村アキコ(モーニング)

・詞回しが非常にうまいです。サブキャラが強すぎて主人公が霞みがちになることが多いです。多分作者の東村さんは岡田あーみんが好きかもしれない。だから岡田あーみん好きな人はゲラッゲラ笑えると思います。副主任と蛯原のコンビ「信頼関係」とか最高だものな。


ああ今年は海に行けるのかな。もう地元の友達とも予定が合わないし独りで行こうかな(ある意味里帰り)

2007年08月05日

■葉っぱ葉っぱイウナ
それにしてもね、ヒッピーや、ヒッピーもどきは葉っぱが好きだよね。
わたしは葉っぱやりながらLoveやらPieceやら言う人は信用ならんよ。
いらないよ。なんにもなしでじゅうぶん世界は満ちてるじゃない。

アイヌモシリでもやっぱ葉っぱ。
逃げるようにそこを抜け出したあと、ぼくは熱を出してある宿で寝込んだ。
宿では不眠症の占い師と相部屋で、その人もアイヌモシリに行っていたのだけど「あれはただのヒッピーもどきで、ただ葉っぱやりたいだけだね。」と言っていた。
ですよね!と思ったが、宿から目的地の途中まで車で乗せてってくれるとゆうのでビックサンキュー!ウホホと車に乗ったら、その人も葉っぱやってんのがほんのり残る匂いで分かって、この状況を表す良い慣用句がありますよねと思った。

近所のバーであるとき話したおっさんは「大阪にはコミューンがないから(いわゆるヒッピー的な。いろいろ手作りでエコでLOHASみたいな)、ここ(そのバー)を拠点に作ったらどうかな。四国のほうにはあるらしいよ。野菜や葉っぱ育ててさ」と言っていて、ぼかぁー吐き気がしましたね。
コミューン、葉っぱ、どっちも受け付けられない…。

言ってみりゃ葉っぱだって自然なものだしね、レタスはよくてなんであの葉っぱはダメなのさって話なんかもしれん。
でも人間の神経に作用する葉っぱは多分、なにか別のものなのではないかしらん。
特別な、たとえば呪術や祭りのようなさ。
まあ、やりたいならやればいい。
選択は自由です。

ちなみにぼくちんはたまたまアイヌモシリから帰るとゆうおじさんの車にムリヤリ乗せてもらって帰りました。
アイヌモシリにいるあいだは、見知らぬ団体(障害者の人たちでした)のテントに入らせてもらって寝袋で寝ていました。
寒くて悲しかった。

北海道より沖縄が好きです。

また気が向けば北海道の話は書こうと思います。フィクションです。

2007年08月04日

■トウファ
そんときわたしはバックパッカーで、女1人北海道旅。
もうしないと思うな~。
若いってああゆうことだな。
してみたいもんよ。

さて北海道のヒッピー祭りの話の続き。
車の中でおっさんはなぜか、ほんとうになぜか、わたしが「世話になったヤクザの親分の娘である」設定で話し出した。
車内のおっさん以外の人みんな、酔っ払いの戯言として相手にしない。
わたしも最初こそ否定したが、そのうち面倒になり適当に流す。
車はどんどん山奥に行く。
1時間に1本の電車に乗り、さらに1時間に1本のバスに乗り、そこからさらに山奥へ。
自分がなんでそこに行こうとしてるのかすでに見失うわたし。とゆうか、始めから目的なんて、なかったのさ。
その間もおっさんの「お嬢、大丈夫ですか」とかのワケワカラン話に合わせ。
着いた先はテントが並ぶ渓谷。携帯圏外。連れてこられたはいいがどうやって帰るんだ俺はオレサマは。
車から降りるとおっさんは「お嬢、荷物持ちますぜ」とぼくのバックパックを担ぎ、そして他の人に聞こえないように小さな声で「俺はほんとはお前が親分の娘じゃないこと知ってるけど、危ないからそうゆうことにしといてやる。ここにいる間はそのフリをすれば大丈夫!」と言った。
そう、おっさんは女1人のわたしを心配してひと芝居うったわけだが、「ありがとう!」とゆうより、そのあまりの的の外しっぷりに卒倒しそうになった。
目隠しでダーツするよりたぶん酷い。

そこでの話はまた続くのです。

2007年08月04日

■盆に帰るのか

ぼく通勤に車を使ってるんですけど、朝晩用水路沿いを走るのね

今日の帰宅は21時でした
いつも通り用水路沿いを走っていたら、向こうの方に光る物があった
ライト上向きにしてみたら緑色の雨カッパを着た人でした

右側に立っていて、用水路を背にして、道路を挟んで田んぼの方を見ていた

うわあ暑そうだなあ、と思ってからゾッとしましたよ

別に雨なんか降ってないんですよ

うわわわわぁ…と思ったけど一本道だし、車を切り替えすのも無理だったから速度を一定に保ったまま通過しようとした
タバコ吸ってたから全部の窓を開けてたけど、怖いから閉めた

いよいよその雨カッパの前を通り過ぎる時、絶対にそっちを見ないようにした
そうだもうお盆なんだよな…忘れてた…等と思いながら、ただ前だけを見て、走った

通り過ぎる瞬間、右半身だけ鳥肌が立った
だってものすごく視線感じたんだもん

通り過ぎてからルームミラーで確認したんですけど、真っ暗だったからもう見えませんでした


帰宅してすぐ母に塩ふってもらった

2007年08月02日

■まけないからだ
頭痛がしたね
暑くて

「暑い!」ではなくむしろ「アトゥイ…」とゆうかんじ

これは!
湿気だ!

(親戚のいる)秋田の夏は、日差しは強いけどカラッとしとるもんね、木陰に入ると爽やかに涼しい
汗がすぐにひいてくよ

さいたまだと空気が熱を含んで重たくなってるわ
睡魔すらも逃げるよ

昨日バラエティを見てたぜ
若手芸人さんたちが1分で終わる瞬間ネタを次々と披露するとゆう

結構な数の芸人さんたちが出ていましたがブラマヨとTKO以外は覚えてないです
でも審査員の人たちはゲラッゲラ笑っていたな

ボカァもう今のお笑いにはついていけてないんだなと実感しました

会場の人たちが本気で笑ってるのか演出笑いなのかはわかりません

どうせテレビですし

でも毎回似たようなネタを披露してもスタッフも客もそれを許しているとゆう、あの空気とゆうか、正月にしか出てこないベテラン芸人に対する笑いの空気とはまた違った違和感を感じてしまい、それがもうすごく気持ち悪くて、学芸会を見ている気分にしかならなくて

結局ぼくはバラエティをさらに見なくなるんだよな

元々テレビ嫌いだしな。うるさいから

2007年08月01日

■北海道で、
ヒッピー祭りみたいのに間違って行っちゃったのね。
アシリレラさんとアキラさんに会いたかったからさ。
両名とも田口ランディから知ったんやったかなー忘れたけど。

携帯の電波は圏外の、おそろしく山奥の川のそばでさ、舞台があってLove&Pieceみたいな歌を歌ったり、ブッ潰れろ公安!ブッシュをぶっ飛ばせ!みたいなのみんなで言ったり、来る人はテントで、出店みたいのもチラチラあってね、ヘンプの小物売ってたり、カレー屋とかね。
なんてイベントやったかなあ…。あ、『アイヌモシリ』だ。思い出した。今年もやるはず。

レラさんはアイヌの人でね、レラさんをモデルにアキラさんが書いた小説が「風の子レラ」だったかな…読んだけどタイトル忘れた。なんかそんな感じのね。

わたし1人で行ったわけよ。
山奥なので、まずはレラさんちに行けば(そこはなんとかバスで行けた)そこから車で連れてってくれるらしいとのこと。
レラさんは、身寄りのない子供を何人も引き取り、そこで暮らしている。
ひとつのコミュニティがそこにはあるのです。

行ったんよ。なんでかさ。
レラさんはもう会場に行ってて、送り迎えの車はちょうど出払ってて、その掘っ建て小屋みたいな家には酔っ払いのおっさんが留守番をしていた。

「あの、アイヌモシリに行きたくて…」
「まあ上がれ!いま車出てるから上がって待ってろ」

長い酔っ払いの話がはじまり、俺はヤクザだったけど、いまはここで心を入れ替えてるとゆうようなどこまでほんとかわからない話やら、お前トイレに貼ってあるプリント読んで勉強して来いとムリヤリはいらされたり。(平和の話みたいなのでした)

もう帰りたかった。
車もほんとに来るかわからんし、かと言って帰らせてくれる雰囲気でもなく(怒りだしそうだった)絡みもややこしくなってきたしで泣きそうになりながらそこで待つわたし。

1時間以上はそんな時を過ごし、フラリとまたアイヌモシリに行きたいとゆう若者がやって来て、助かったーとマジ安堵。
そして送迎のバンも帰ってきた。
行くしかないわたしはバンに乗り、留守番役のはずのおっさんも乗り込む。おっさんは運転手にモーレツに止められていた。留守番してないとレラさんに怒られるらしかった。2人はごちゃごちゃケンカしながら、おっさんはどうしても降りないので運転手は「知らないからな!!」と切れながら出発。


また続きます。

2007年08月01日

■森ビラからのおしらせ(友好的に)
森ビラ(ここです)というwebサイトを二人で作っています

アオキックことobjと、ミムロックことrock21の二人です

今日からこの「電柱で喧嘩キック」は二人で書くことになります
日々書くのはぼくことアオキックことobjこと皮余り太郎です
ミムロックことrock21ことみむらさんこと水分余剰少女は書きたい時に書きます
彼女はDJDJ!!でも書いとるからね

そんなわけで電柱に喧嘩キックもタイトルを変えますよ
変えられたらですけど

そんなかんじなんでよろしくおねがいします

おしまい

2007年08月01日

■しょにち
入社!
THE・初日!

今日はいきなりでしたけど、納期に余裕のある仕事を一件やらせてもらったよ
再版のハガキ、封筒の校正及び版の出力
あとはやっすいおっぱいパブできたねーおっぱい毎週揉みに行くくらいなら月に一回ヘルス行った方がいいですよね、みたいな話をしてました

初日だから分かりませんけどとても居心地の良い会社

しばらく続けたいと思います(ずっと居るとは言わないでおくよ)

しっかし転職慣れしているとはいえやっぱ緊張しますね
本日さいたま市は31℃とかあったらしいですけど寒気がしました
この寒気が悪化して風邪でしたとかにならないように好き嫌い無くいっぱいごはんたべようとおもいます

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